令和3年11月の使用原料産地名

当社では、安心で安全な原料を確保するため、雑穀を始めた10年前から契約栽培産地と定期的に情報提供や産地訪問を基本に、コミュニケーションを図ってきました。
産地により近い仕入れを行うことで、原料生産から流通まで数量を含めた履歴が追跡できます。

202111